20 Oct 2007 15:46
WCAN 2007 autumn レポート
えー、最近停滞ぶりに拍車がかかってますね。リニューアル作業も遅れていて、あいかわらずこちらでの更新なのですが・・・。
今日はWCAN 2007 autumnに参加してます。えっと、さいきんsummerのレポートを書いた気がしたのですが。。時がたつのが早いですな。
今回は電源が近くにないので書けるだけ書きたいと思います。
Note > Report | - | -
Fontsize : [ Large Size ] / [ Default Size ]
20 Oct 2007 15:46
えー、最近停滞ぶりに拍車がかかってますね。リニューアル作業も遅れていて、あいかわらずこちらでの更新なのですが・・・。
今日はWCAN 2007 autumnに参加してます。えっと、さいきんsummerのレポートを書いた気がしたのですが。。時がたつのが早いですな。
今回は電源が近くにないので書けるだけ書きたいと思います。
Note > Report | - | -
14 Jul 2007 11:08
久しぶりのエントリです。
試験勉強やらに追われていてこちらは疎かになってるのですが、今日は息抜きもかねてWCAN 2007 summerに参加してます。
今回も電源の近くの席をゲットしたので、書けるだけライブで書きます!
[2007-07-18T01:25:00+09:00] 関連記事追加しました。
Note > Report | - | -
12 May 2007 12:21

今からやりますCSS Nite LP, Disk 3 -Coder's High-。今回もMacを持ち込んでるので書けるだけライブで書きます。しかも今回も電源の近くの席をゲットしたからバッテリ切れはないんだぜ!
かなり長いです><
Note > Report | - | -
25 Apr 2007 00:15
最近配属されたばっかりの研究室で誰よりも長くいる生活を送っています。
もちろんやることが多いのが原因ですが、割り当てられたPCの17インチモニタの方が自宅の17インチワイドモニタよりも作業効率がいいからだったりします。('-')
さて、5/12にトーキョーで「CSS Nite LP, Disk 3 -Coder's High-」が開催されます!これは、コーダーとかマークアップエンジニアのためのイベントです。
という相変わらず豪華な面々。トーキョーいいなー、トーキョー。LIVE コーディングはすごく面白そう。実際に他人が目の前でコーディングしているのってそんなに見ないですしね。
また、併催としてCSS HappyLifeさまの中の方が発案した「コーディングコンテスト Vol.1 -Coder's High-」が行われます。開催中の審査対象としての締め切りは22日に終わりましたが、5/6の24:00までに提出すればLP3の参加費が2000円引きになりますよ!
ってことで、なにを血迷ったか、大都市トーキョーでやるイベントに参加申込みしてしまいました。
え、お金あんの?学生なのに、って申し込んで冷静に考えると、まさにorzです。。お、お金ないよ・・・。でも参加したい!
そこですこしでも参加費をさげようとぜひ勉強になると思い、コーディングコンテストにも応募しました!
どうやって行こうか考えてみると、夜行バスは寝れないタイプだし、腰が痛くなって次の日つらそうなので、ぷらっとこだまとかでなるべく安くして当日の朝いって、会場近くの安そうなホテルに一泊(だって、懇親会は行きたいしね...!)して次の日トーキョー観光がいいなぁ、とか金がないっつーのに考えてニヤニヤしております。
と、思ったら、次の日13日には名古屋でもすごくおもしろそうなイベント(これはまた日を改めて書きます)がある!!どうすんべ_| ̄|○
ということで、12日の夜泊めて下さる心のやさしい方を探しています。。たぶん早朝には帰っていきますので。泣
ちなみに「Coder's High」ってのは、ランナーズハイに掛けた言葉だそうで、なんていうか、すごくどんな状態か想像できます。じっさい僕もこのコーディングコンテストの作ってる最中に何度か体験しました。。
(2007-05-10追記) このエントリの鷹野さんのコメントにもありましたように、LP3に学割が用意されました!鷹野さん本当にありがとうございます!
ということで、カウントダウンメールで参加されるという6名の学生(僕含めて)の方、12:15までに受付
に行きましょう。
Note > WEB | - | -
21 Apr 2007 19:17
本日、中部電塾に行ってきました。特別講義はCREATUREの栗山和弥さん。
CREATUREのサイトを見ればそのすごさがわかるはず。なんか広告とか映画のポスターとかCDジャケットとかCMとか、大体この方が作ってるんじゃないの?っていいたくなるくらい僕らがみたことのある色々なものを手がけられています。
そんなあまり表舞台には出てこられないという栗山さんの制作現場や姿勢を聴けるとあって、これはぜひこの機会に行っとかないとと思い初参加してみました。
行く前の頭としては、
大体こんなことを考えてました。
実際のテクニックとかは置いといて、一番驚いたのは、行く前に考えていたような、Photoshopの把握できないほどのたくさんの機能をバリバリ使いこなして作られているわけではなく、栗山さんが主に使われているのはトーンカーブとマスクだということです。
もちろん他の機能も使っておられますし、トーンカーブといっても僕らがついていけるレベルじゃないんですが、トーンカーブとカラーチャンネル、華麗なペンタブさばきマスクしたり描き起こしたりして、どんどん素材が合成されていきました。さらにその作業スピードが目でついていけない程速い。
「今回ご紹介されたその作品は実際どのくらいかかって作られたんですが?」
「パスでマスクを切る時間はあるけど、大体今やったくらい(1時間くらい)です。」
「(; Д)゚ ゚」←これ自分
素材を見たときにどこをどうレタッチすれば、どうカラーをいじれば求めているものになるのか、それを気づくセンスとそれを支える技術。「空気感」や「素材感」を感じ取る感性。
当たり前なことかもしれませんが、「ツールの機能」じゃなくて「ヒトのセンスと技術」が一番重要なんだと肌に感じることができました。
また、結局Photoshopの膨大な機能をすべて使いこなすような人はいないんじゃないか、ってのが今回思った事でもありました。自分にあった機能を突き詰めていけばいいのかな、と勇気づけられました。あー、写真いじりたい!笑
Note > WEB | - | -
「Web標準の教科書―XHTMLとCSSでつくる“正しい”Webサイト」
WEBの歴史からXHTML,CSSの解説さらにはアクセシビリティにも触れられているまさに「教科書」
「Serene Bach オフィシャルガイド~カスタマイズ自在のウェブログツール」
Serene Bachユーザ必読のガイドブック
「世界の「最先端」事例に学ぶCSSプロフェッショナル・スタイル」
有名サイトのCSSデザインテクニックが学べます